ホリエモン前科者が偉そうな事言ってるんだが

今日書く話題の記事と関係ないのだが、芥川賞と直木賞が決まったんで紹介します。

51S2l1TsJ2L.jpgコンビニ人間 単行本 – 2016/7/27            村田 沙耶香 (著)   ¥ 1,404

内容紹介

36歳未婚女性、古倉恵子。 大学卒業後も就職せず、コンビニのバイトは18年目。 これまで彼氏なし。 オープン当初からスマイルマート日色駅前店で働き続け、 変わりゆくメンバーを見送りながら、店長は8人目だ。 日々食べるのはコンビニ食、夢の中でもコンビニのレジを打ち、 清潔なコンビニの風景と「いらっしゃいませ!」の掛け声が、 毎日の安らかな眠りをもたらしてくれる。 仕事も家庭もある同窓生たちからどんなに不思議がられても、 完璧なマニュアルの存在するコンビニこそが、 私を世界の正常な「部品」にしてくれる――。 ある日、婚活目的の新入り男性、白羽がやってきて、 そんなコンビニ的生き方は 「恥ずかしくないのか」とつきつけられるが……。 現代の実存を問い、 正常と異常の境目がゆらぐ衝撃のリアリズム小説。


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海の見える理髪店 単行本 – 2016/3/25   荻原 浩 (著)   ¥ 1,512

内容紹介

第155回直木賞受賞作

主の腕に惚れた大物俳優や政財界の名士が通いつめた伝説の床屋。ある事情からその店に最初で最後の予約を入れた僕と店主との特別な時間が始まる「海の見える理髪店」。
意識を押しつける画家の母から必死に逃れて十六年。理由あって懐かしい町に帰った私と母との思いもよらない再会を描く「いつか来た道」。
仕事ばかりの夫と口うるさい義母に反発。子連れで実家に帰った祥子のもとに、その晩から不思議なメールが届き始める「遠くから来た手紙」。
親の離婚で母の実家に連れられてきた茜は、家出をして海を目指す「空は今日もスカイ」。
父の形見を修理するために足を運んだ時計屋で、忘れていた父との思い出の断片が次々によみがえる「時のない時計」。
数年前に中学生の娘が急逝。悲嘆に暮れる日々を過ごしてきた夫婦が娘に代わり、成人式に替え玉出席しようと奮闘する「成人式」。
人生の可笑しさと切なさが沁みる、大人のための“泣ける"短編集。


堀江貴文氏 老舗寿司店「すきやばし次郎」を酷評「最悪、バカじゃねえの」


29日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で堀江貴文氏が、「すきやばし次郎」を酷評する場面があった。

番組では、世の中にあふれる様々なジャンルの「ヤベエDVD」を隔週で紹介する、「ジャンの『ヤベエDVD』」コーナーで、老舗寿司店・すきやばし次郎のDVD「二郎は鮨の夢を見る」を取り上げた。

このDVDは、ミシュランガイド東京で9年連続三ツ星の評価を得ている、すきやばし次郎の店主・小野二郎氏に密着したドキュメンタリー作品で、小野氏の仕事に対する姿勢や、弟子たちとの師弟関係に迫っているのだそう。

番組では、堀江氏が以前Twitter上で、「寿司職人が何年も修行するのはバカ」と投稿していたことを紹介したうえで、このDVD作品を取り上げていた。

堀江氏はまず、すきやばし次郎において10年修行を積むと、たまごを焼かせてもらえるという指導法について「そんなの最悪でしょ」「10年でたまご焼けるようになるとか、バカじゃねえの」と吐き捨てた。

さらに、店のシステムについて「ぶっちゃけ次郎ってめちゃくちゃ早く出てきて、30分ぐらいで食べ終わらないといけないんですよ」「人気になっちゃってものすごい高飛車になっちゃってるから」「スゴいね、結構、微妙ですよ」と酷評。

ミッツ・マングローブが「連れてってくださいよ」と堀江氏に声をかけると、堀江氏は「次郎だったら別の店行きますよ」「申し訳ないけどホント」と苦笑していた。次郎に行ったことがあるという堀江氏は「もっとゆっくり食べられて、もっとリーズナブルで、美味しいお寿司屋さんいっぱいある」と、次郎への酷評を続けた。

また、堀江氏は「日本人こういうの好きですけど」「僕はこういうの見てまた誤解して、若い子が『10年修行しなきゃいけないんだ』って言って10年間人生を無駄にするのを、見てられない」と厳しい表情を浮かべて、持論を展開していた。

司会のふかわりょうが、堀江氏の厳しいコメントに「愛情のひとつですよね!」とフォローを入れると、堀江氏は「もちろんそうです」と返答し、笑いを誘っていた。


堀江貴文「寿司屋ってさタマゴ焼ける様になるのに10年かかるんだってwバカじゃねえの?キモッ」、というわけです。

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坊主麻雀<第二弾>〜優勝賞金は500万円!負けたらその場で坊主!〜】で、勝負運のない堀江が坊主に


さすがに 寿司職人になるのに10年は長過ぎるけど、外国人が日本の料理学校を卒業して店を開店するのもどうかな


寿司職人としての精神や店舗運営の流れ、経営の仕方を学ぶ時間を長く取る事で、


技術を継承する為の信頼関係や独立した時の自信に繋がる


合理的で効率を求める堀江みたいな人間にはバカらしく感じるだろうが、金儲けがメインの「経営者」と、


仕事を全うする為に修行する「職人」は仕事の意味も重さも全然違う


どちらが正しいかは関係ない、別の生き物ってだけなんだげど、修行した「職人」と料理学校出たコックとは


魚、野菜等の商材の種類は分かっても市場行って食材の良し悪しが分からないじゃないの


なんでも職人の世界は非効率だとは思わない


それより堀江貴文前科者は、ライブドアの株で大損させた人たちにお金を返したんかい

































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