日本テレビ放送の電波は国民の財産なのに報道が中立でない局は電波の使用を取り消せ

朝日新聞デジタルさんのWEB記事なんですが

「撤回しても違法の既遂、内閣の責任問題」木村草太教授

稲田朋美防衛相の発言に対する木村草太・首都大学東京教授(憲法学)の話

稲田朋美防衛相の発言は「公務員等の地位利用による選挙運動の禁止」を定めた公職選挙法に違反する明確な違法行為だ。

閣僚も地位を利用した政治活動は禁じられている。政治家でもある閣僚が選挙応援に行くことはあるだろうが、

地位を離れた形で行わなくてはならない。

発言は明らかに、特定政党の応援のために防衛相の地位を利用した選挙運動になっている。

稲田氏は発言当日に撤回したが、違法行為をした事実は消えない。いわば「既遂」だ。ところが、

菅義偉官房長官は発言撤回を理由に稲田氏の職務を続行させる考えを示した。

これは違法行為がすでになされたのに、官房長官自身が違法性がないと表明したことになる。

発言が違法ではないとの判断は内閣の判断ということになり、稲田氏だけでなく菅氏、

そして安倍内閣の責任問題につながってくるだろう。(聞き手・相原亮)


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報道ステーションの報道姿勢は中立性がない。稲田防衛相は選挙演説で不用意なことを述べたことを訂正した。


稲田防衛相は心から自衛隊員にお詫びすべき。でも、この話題を都議選の闘っている小池知事に批判させることは


メディアの都議会自民党への選挙妨害である。メディアの都民F応援であるんじゃないか


28日放送のTBS系「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)で稲田朋美


防衛相(58)が27日に東京都板橋区内で行った都議選の自民党公認候補の応援演説で


「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」などと発言したことを特集した。


スタジオに出演した政治アナリストの伊藤惇夫氏(68)は、この発言に


「事の判断もつかないのか。言葉もないです」とした上で


「普通であれば即辞任です。それぐらいの重い発言です」との見解を示した。


今回の発言は、自衛隊の政治利用と誤解されかねず自衛隊法に抵触する恐れがある。


まあ、稲田防衛大臣は悪いけど、1の悪さが100になり、民進は1の悪さが0.01にメディアの世界ではなる感じ


マスコミが作り出す風やムードで選ぶと過去の民主党に政権を渡した時の事を思いだすと良い


小池都知事が、東京都知事としての仕事をほっぽり出して、連日選挙応援を非難しないマスコミ




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